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時計の修理・オーバーホールの「tamtime」ショップ紹介

技術者紹介

実際に修理を手がけるtamtimeの技術者のご紹介。経験に裏打ちされた一級の技術が、お客様の時計を蘇らせます。

経験豊富な技術者が様々な修理に対応します。

■ y.tamura

一級時計修理技能士 y.tamura

一級時計修理技能士。
「tamtime」の店長です。
メカ時計ならなんでもこなす職人です。
数多くの修理実績を持ち、不具合を発見することに鋭い勘が働きます。
その経験を生かしひとつひとつの時計と向き合っています。
店長ブログも運営中!

■ k.takahashi

時計修理技術者 k.takahashi

当社でもっとも永く勤務している重鎮です。
以前は「鬼軍曹」と呼ばれていたとか・・・。
今では若手の育成に情熱を注いでおります。
困った時のアイデアが豊富で、彼の手に救われた時計は星の数ほどあります。

■ k.satoh

時計修理技術者 k.satoh

メカ時計の達人。この世界に入って48年、豊富な経験は他の追随を許しません。「技術は盗むもの」と断言する昔ながらのガンコ職人です。
でも「質問には優しく教えてくれます。」と
若手技術者たちの「生きた教科書」的な存在です。

■ n.morita

時計修理技術者 n.morita

永年組立て部門をまとめてきた経験は
修理部門でも遺憾なく発揮しております。
正確でありながらスピードもある、その手腕は
若手技術者のお手本になるところです。

■ h.yazaki

一級時計修理技能士 h.yazaki

一級時計修理技能士。
メカ時計の修理に不可欠なヒゲ修正の名人。
目を細めてヒゲと向かい合ってきた名人も
今では若手技術者の成長に目を細めています。

■ m.akiike

一級時計修理技能士 m.akiie

一級時計修理技能士。
当社の中心的技術者。
若いながらその才能を発揮し国家資格一級の腕前にさらに
磨きをかけています。これからは更なる経験を重ね修理に
「味」を加えていってくれると期待しております。

■ h.umetsu

時計修理技術者 h.umetsu

期待の若手技術者。未経験での入社でしたが
メキメキと力をつけ、頭角を現してきております。
先輩に続けとばかり現在、国家資格取得に向け
日夜、猛勉強中です。

■ t.suzuki

二級時計修理技能士 t.suzuki

二級時計修理技能士。
当社の中堅技術者。永年、時計販売店での接客を経験。
直接お客様と接してきたことで修理に出されるお客様の気持ちを肌で感じてきました。
お客様に喜んでいただける修理を常に考えながら仕事に取り組んでおります。

■ t.hori

二級時計修理技能士 t.hori

二級時計修理技能士。
時計修理学校で学び、京都にて実務を経験ののち
「ホームページを見た」と飛び込みにて上京。
住む家もないまま「働かせてください!」。
そのずうずうしさと積極性を買われ入社に至る。
クォーツからメカまで幅広くこなす研究熱心な若手の有望株です。

            

■ k.itou

二級時計修理技能士 k.itou

二級時計修理技能士。
20代半ばにして営業職からの転身を決意、時計修理学校に入学。
3年間のカリキュラムを終え卒業、入社。
組立部にて基礎を学んだのち修理部へ配属。
これからさまざまな経験を積みながら腕前を磨き
早く一人前の技術者になれるよう頑張ります!!

            

■ e.nakamura

二級時計修理技能士 e.nakamura

二級時計修理技能士。
ある日、出逢ったひとつの時計。
あまりの愛おしさから「この時計の中ってどうなってるの?」
迷わず分解してしまった。(!? )。。。もちろん元に戻すことが出来なくなる。この時計をどうしても直したくて離職し、時計修理学校に入学。2年間のカリキュラムを終え卒業、入社。
慣例通り、組立部にて基礎を学んだのち修理部へ配属。
「あの時計を直すことが出来た時の、“感動した気持ち”を大切にして、同じようにお客様のお時計に向き合っていきたいです。」

現在その他に、全23名のスタッフが当社業務を支えております。

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全ての修理は、まずお見積りから!
どんなお直しもお気軽にご相談下さい。

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時計オーバーホールについて
 

時計のオーバーホールとは?
どのようなことをするのでしょうか。

  • オーバーホールとは、部品の洗浄と新しい油の注油によって、時計の精度をよい状態に保つ作業の事です。
    時計内部の部品には潤滑に作動させるため、または摩耗を防ぐために油がさしてあります。この油は年月と共に汚れ、乾燥してしまうため、古く汚れた油をそのままにしておくと、精度に狂いが生じたりパーツの摩耗を引き起こす原因になります。
     
  • 定期的なオーバーホールは、時計の劣化を防ぎ、寿命を遥に長くする事が出来ます。
    すべてのパーツを解体、洗浄し新しい油を注油します。また、同時に時刻精度のチェックや防水テストなども行いますので、修理後安心してご使用頂けます。
    機械式時計、クォーツ式時計ともに3〜4年に一度、オーバーホールすることが好ましいと言われています。

  • 豊富な経験に支えられたオーバーホールの技術で、お客様の大切な時計を蘇らせます。
    オーバーホールはとても複雑かつ精密な作業です。
    数多くのオーバーホールを手がけているtamtimeの技術者は、永年の経験によりこの特性を理解し修理を実践しております。