時計についてのいろいろをお話する、ちょっとためになるブログ。

2020年 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます


旧年中はたくさんのお時計をお預かりしてまいりました

これもひとえに、お客様ひとりひとりのおかげと感謝しております

本年も変わらぬご愛顧の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます


 
 
有限会社 田村時計工作所
 
代表取締役  田村 眞



 

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tamtimeはキャッシュレス・消費者還元事業対象店舗です。

このたび、tamtimeは、キャッシュレス・消費者還元事業に

加盟店登録いたしました。


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●キャッシュレス・消費者還元事業とは
消費税率引上げに併せて2019年10月1日~2020年6月30日までの間、
”弊社が加盟店登録している決済手段(キャッシュレス決済)”にて
お支払いいただくと、5%のポイント等が還元されます。
消費活動の冷え込み抑制とキャッシュレス決済の普及を並行して
支援する経済産業省の取り組みです。
キャッシュレス消費者還元事業の詳細はこちらでご確認ください。

■還元対象期間
2019年10月1日(火)~2020年6月30日(火)までのクレジットカードでの
修理依頼決済が対象です。
 
■還元率
5%還元
 
■消費者ポイント還元につきまして
消費者へのポイント還元につきましては、各カード会社より行われます。
当社側では詳細な確認はできませんので、予めご了承ください。
なお、対象カード及び還元サイクル等は下記URLよりご確認が可能です。
 
(別ウインドウで開きます)
 

 

この機会にぜひご利用くださいませ。

tamtime

 

消費税率引き上げ時期について

お客様各位

 

【消費税率引き上げについて】

2019年10月1日からの消費税率引き上げに伴い、

弊社のお取り扱いについて、以下のとおり、お知らせいたします。

 

  消費税率 8%  ⇒  2019年9月30日(月)までに 弊社発送分

 消費税率 10%  ⇒  2019年10月1日(火)以降 弊社発送分

 

(お見積り時の料金が消費税率 8%の場合においても、

 当社発送が10月1日(火)以降の場合、消費税率 10%が適用されます。)

 

 

<銀行振込などにて先払いのお客様>

2019年9月30日(月)までにお振込にて先払いいただきますと
消費税率 8%です。

 

 


何卒、ご理解のほど、宜しくお願い申し上げます。

 

2019年 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます


旧年中はたくさんのお時計をお預かりしてまいりました

これもひとえに、お客様ひとりひとりのおかげと感謝しております

本年も変わらぬご愛顧の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます


 
 
有限会社 田村時計工作所
 
代表取締役  田村 眞

 

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世界の時計見本市【バーゼル・フェア】ご紹介

バーゼル・フェア (BASELWORLD、バーゼルワールド) は、スイスバーゼルにて毎年3月、4月頃に1週間かけて行われる世界最大の宝飾時計見本市。現在のような形式になったのは1972年である。

MHグループの子会社であるMCHスイス エキシビション(MCM SWISS EXHIBITION)が主催している。
〜Wikipedia〜より

名だたる宝飾ブランドと共に、世界の時計ブランドもたくさん出展する、時計の見本市です。

一般の人も入れることは入れますが、商談がメインの展示会。
 

[ Wikipedia より]

1990年代の時計業界再編の波で、結構な数の有名高級ブランドがジュネーブ・サロンへ移動し苦戦していると当時日本の時計ジャーナリズムでは伝えられたが、入場者数に目立った減少はなく、むしろ2007年に入場者10万人を突破してからは、入場者記録を更新し続けている。

その原因としては、元来バーゼルを重視してこなかったSMH(現スウォッチ)グループがフェアに新製品発表の場所を移したこと[2]、ジュネーブサロンでの非リシュモングループの会社(中小高級時計ブランド)へのお世辞にも良いとはいえなかった待遇[3]、21世紀に入ってからの世界的な機械式時計市場の活況によるお祭りムードの盛り上がりなどが挙げられる(ただし、アラン・シルベスタインのように商業主義化を嫌って離脱したメーカーも一部にはある)。

ただし、時計価格全体の高騰、有力な顧客だった中国マーケットの停滞[4]などの事情からジュネーブ・サロンも近年は態度を軟化させており、ウルベルク英語版リシャール・ミルなどの新規高級時計メーカー・独立時計師の参加を認めたばかりか、2017年には最終日のみながら事前登録した一般客の有料での入場(70スイス・フラン)を認めるに至った[5]。ソーウィンドグループは2013年度からバーゼルへと発表の場を移したものの、2017年にジラール・ペルゴがジュネーブに復帰している。ケリンググループからもユリス・ナルダンが同年ジュネーブへ復帰した。2018年にはエルメスがジュネーブへ移行した。

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http://ur2.link/OTLk
 JP wikipediaより

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https://www.luxurysociety.com/en/articles/2018/03/baselworld-insights-2018/

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スウォッチグループ(Swatch Group)は「バーゼルワールド(Baselworld)」への

出展を今後取り止めると発表
http://ur2.link/OTK4
出展:FASHION NETWORK


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http://www.executivestyle.com.au/best-of-baselworld-2018-13-of-the-most-talkedabout-watches-in-the-world-h0y35j

 

tamtime
田村時計工作所

田村

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